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help リーダーに追加 RSS 連続テレビ小説 瞳 第6週「がんばりすぎました。(35・36)」 &土曜スタジオパーク

<<   作成日時 : 2008/05/10 23:08   >>

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ダンスをあきらめ、里親に専念する事を決意する瞳。一方子供達も瞳に対してある決断をします。

第35・36話内容:瞳(榮倉奈々)は、ダンスを辞めて家の事に専念する事を勝太郎(西田敏行)と恵子(宇野実彩子)に打ち明けるが2人は納得できなかった。見かねた勝太郎は恵子に説得を頼み、もんじゃ焼き屋あにおとうとで説得を試みる、が瞳の意志は固まったまま。帰りに萌(鈴木聖奈)から電話が入り辞める意志を打ち明けるが、萌は反対する。夜、ローズママ(篠井英介)の所で稽古場を使わせてもらったお礼でラストダンスを踊ろうとしたが・・・。

瞳は踊れなくなってしまうことが怖くなり、酔いつぶれてしまう。勝太郎が連れて帰ろうとするが倒れ込んでしまい「ダンスやりたいなぁ・・・」とつぶやく。翌朝昨日の事は一切覚えていなかった、「ダンスホントはやりたいんだろ?」と続けるように説得するが、態度は固まったまま。そんな中、バイト先にRay(香子)が訪ねてくる。萌から事情を聞いたRayは「両方やってあんただ」と続けるように説得する。そして、クラスに入れた理由を「面接の言葉が心に残った」と打ち明ける。家に戻ると、勝太郎が「子供達が何とかしてくれるみたいだぞ」と話すと、明(吉武怜朗)たちが瞳に負担をかけないよう、家事分担表を作ってきたのだ。瞳はうれしさのあまり涙を流す。

再び、ローズママの稽古場でダンスを踊り始め、瞳は笑顔を取り戻す。


Rayが瞳をクラスに入れた理由が初めて明かされたのですが、一生懸命やると言う事を見込んでクラスに入れたんですね。瞳のダンスが見られなくなる事を心配した明たちが、ダンスに専念できるように家事を分担して行う事になり、瞳は大喜び。子供達の優しさに触れてもっと頑張ろうと決心し、まずはめでたしめでたしと。
そして、土曜スタジオパークはヤスケンコーナー「勇造のキミの瞳にぞっこん!」が久々に放送!。それにしても

いきなりたけしの物まねからはいるなんてw

いつかは大泉洋と物まね対決させたいよ、ホント(大泉さんはもちろん土井善晴で)。今回は、もんじゃ焼き屋あにおとうとのセットを紹介。そして、あにおとうとを切り盛りする誠(小倉久寛)と博(小林正寛)が登場。ヤスケンが無茶ぶりしてしまい、途中から漫談と化してしまったのが・・・。しかも、この朝ドラ撮影夜9時近くまで掛かっていたんだそうです。本当にお疲れ様です。

来週からは「仲間になろうよ」、勝太郎や子供達、月島の人たちの思いを受けて、瞳の最初の挑戦が始まります。もちろん、ヤスケンの弾き語りもありますよ!。

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